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カテゴリ:tour_jornal( 113 )
121029 ann arbor
朝食: super8のシリアル。オレンジジュース。
昼食: buffalo chicken soup。
夕食: pizza pinoのピザスライス。

Rochesterを出発。雨風が酷いと思ったら、ハリケーンが来ているらしい。そんな中ハリケーンの中心に背を向けてデトロイト方面へ。途中小さな街jamestownに寄って郵便局からカナダに一枚CDを送り(ライブに来れなかった人へ)、ホールフード系スーパーにてホットスープ。デトロイトまで行くと雨は止んでいた。

今日もし何らかの理由でキャンセルになっても驚かないようにしよう、などと話しながら、21:00前にAnn Arborに到着。8ball saloon。対バンが二つあるらしい。普通のブッキングじゃん、良かった。最初のバンドのAlexが今日のステージを案内してくれる。と、ん?ここ?そうよ、今日は急なブッキングだしこのベースメントでやるのよ。思わず笑ってしまったが、皆真顔。
それはキッチンの脇にあいた小さなスペースで、縦にうんと長い6畳間くらい。そこにPAを持ち込んでやるのだ。PAはオーナーのJeffが用意してくれていた。時間は話しながらぼちぼち決めて、彼女らが、もう少ししてバーにお客さんが集まったら22:30位に始めるわ、とのこと。ここで今回のプロモーターのAndyが登場。おだやかな白髪の男性。彼が、遅くなってしまうのでチミ達は2番目にやりなさい、と言ってくれる。それにしても本当に急だったのにフライヤーも作ってくれていた。すごい。

Detroitで会ったファンの方達もやってくる。外はものすごく寒かったが、近所の美味しいピザ屋さんのpizzaを買って来てビールと共に頂きながら、おしゃべりなど。新しく友達となったアーチスト(ステッカー名人^^)Jamesがアンプを預かってくれることになりほっとする。

Alexのバンドが始まったが、お客さんのスペースがみっちり!皆おもしろがってモッシュしまくり。面白すぎる。でも痛いので遠ざかる。んでウチらの番。狭い。ほとんど背中を壁にくっつけて演奏。しかし盛り上がりました。あのAndyが頭ふりまわして踊ってるし、Jamesはブレイクダンスしてるし。DONはリョーチャンにぶちゅーってやるし(まったくもう)。物販にて、これでバッジ1個とトレードしてくれる?とタバコ2本(タバコね)くれた黒人の子には苦笑。
いやあ、最後にちゃんとしたライブが出来て本当に良かった。ひでおくん,Andyにはspecial感謝です。

Andyの素敵なお家にステイ。しかし寝る前にキョーフの荷物のパッキングが。明日飛行機に乗って日本に帰るので、全て中身を取り出して重量オーバーにならないようにちゃんと平均して詰め替えなければならない。みんなぐったりしながらも、なんとか終了。4:00。
明日帰るのだ。
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by mattairaira | 2012-11-02 10:53 | tour_jornal
121028 rochester
朝昼食: カップラーメン。バナナ。
りんご。
おやつ: ポテトチップス
夕食: ハコ飯のハンバーガー&ホットドッグ。bugjar beer, scottish ale, jack&coke, tequila sunrise

Rochesterまでロングドライブ。雨が降っていて寒い。暖かい物をと思うが食べに寄る時間はないので、ガススタンドにてカップヌードルを。こういう時に食べると美味しいものだ。

数年ぶりのBug Jarに着くと暖かく迎えてくれる。プロモーターのtim,オーナーのbobbyは我々を気に入ってくれているのだ。対バンは地元からゲームボーイ使って1人で演奏する彼と、面白ヒップホップ二人組でno drumだったが、Timがちゃんとキットを用意してくれていた。なにか近くに食べる物買えるとこあるかと聞くと、ハコメシがあるらしい。美味しいビールを飲んで待つ。なかなか来ないと思ったら、なんと外にバーベキューキットを出してハンバーグとソーセージを焼いていた!パンに挟んで好きにピクルスとか入れて、非常に美味しかった。

出番も、二番目にしてくれたので、多くのお客さんに観て貰えて良かった。色々な人が褒めてくれてよかった。

ドリンクチケットを沢山くれたので色々飲めた。ウィー。

at bug jar in rochester
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by mattairaira | 2012-11-01 04:23 | tour_jornal
121027 detroit
朝食: なし。
昼食: eggs benedict,coffee
おやつ: boston cream
夕食: ピザ。ビール

もうカナダを去る事だしデトロイトはそう遠くはないし、ランチはダイナーでゆっくり食す。お腹いっぱいだ。

アメリカに渡るイミグレーションが、なんだか今回は時間がかかった。無駄に待たされたという感じ。イミグレにも色々あるが、ここは一職場として良い感じがしなかった。DONがほんのちょっと聞き返したら、溜め息をついて、クジラの中に吸い込まれたニモの室井滋みたいに、わざとらしくゆっくり長く喋ったり、何も悪い事もしていないのに待たされている間はトイレにも行かせてもらえなかったり、中を調べる為にカスタマーから預かっている車を何人かで乗り回して遊んでいたり!ありえん!何人もプラプラ無駄話して暇そうなのにかなり待たされた挙げ句、ポンとパスポート渡されて"終わったわよ"の一言。むむむ。
ま、どこもがこんなに感じが悪いわけではないんだけどねえ。通過出来ればそれで良いんだけれど。

デトロイトで楽器屋を数軒周る。アンプ類を売って帰らなければならないので。しかしかなりの安値で今日のところは諦める。
デトロイトで人気のdonuts shopに行く。その辺りは相当ラフなエリアで、近辺の住宅はボロボロ、空き家、火事になったまま放置された家数軒(放火か)、フーディを被った黒人がぷらぷら歩いている、といった例の感じ。そんな中にあるドーナツ屋さんは非常に狭くて人が5人も入れない位なのだが、途切れる事なくお客さんが来ていた。お金の受け渡しがウインドウごしなのはわかるが、ドーナツの受け渡しが、カウンターにしつらえられた小さな回転ドアみたいな窓から、そこをくるっとまわして受け取るという、珍しいものだった。。治安の悪さがうかがえる。しかしいびつな形をしたboston creamは美味しかった。アイシングにBoston creamのBの文字が引っ書かれていた。

で。何日も前から対バンがおらず機材は大丈夫なのか問合せ続けていたにもかかわらず、本日のボーリング場でのショウにはドラムキットが揃わず、キャンセルに。せめて一日前にわかっていればわざわざデトロイトまで来なかったのに。明日は10時間近くかけてロチェスター行って翌日またこっちに戻らなきゃなんないんだぜ?走行距離ばかり増やしてどうするんだ、、はらほれひれ、とさすがに一同憤慨を通り越して脱力。
でもこんな事になると予想していたわけではないが、たまたまバースデイスーツのひでおくんに口をきいてもらって、最後の日にデトロイト近郊のAnn Arborにブッキングしてもらう事が出来ていた。
なのでデトロイトの会場まで非常に楽しみに見に来てくれてた人達には、2日後にアンアーバーに来て!と話す。その人達に会えただけでも良かった。その内の1人、Jamesは愉快なzoobombsステッカーを作って持って来てくれた。ありがとう。

モーテルのベッドから子供服が出て来て笑った。
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by mattairaira | 2012-11-01 04:21 | tour_jornal
121026 london
朝食: なし
昼食: steamed chicken noodle soup
おやつ: egg tart
夕食: jumbo hot dog

chinatownにてnoodle soup。2日続けてchinese。美味しかった。
the velvet undergroundに行ってdanとミーティング。今回のブッキングはどうだったのか?今後の展望は?など。

Londonに出発。雨が降って来たり結構時間かかってCall the officeに到着したが、まだ誰も来ていなかった。ここはいつもこんな感じだ。
機材が来ないのでリハもなさそうだし、先にモーテルにチェックイン。ひどい雨と寒さの中、ハコの近くでホットドッグを買う。トッピングを何にする?と聞かれ、面倒なのでエブリシングと言ったら「全部入れたら別の物になっちゃうよ~」なんて言われつつ入れてくれたら巨大なかたまりに。ハコで貰ったビールと共に食べた。確かにホットドッグ以上のファラフェルのような味になっていたが、むしろなかなか美味しかった。

バンクーバーのパンクバンドshitty neighborsとトロント方面のIndian handicraftsが到着。どっちのライブも良かった。特にIndian handicraftsはギタードラム2人組、男くさいがインテリっぽくもあり、リズムががしがししていて飽きなかった。danによると最近人気が出始めているとの事。
しかし始まるのが遅いわ雨がひどいわで人が帰ってしまう恐れがあるので、我々も短く済ませざるを得なかった。

いつも元気付けてくれるセキュリティのショーンにも再会出来て嬉しい。バーのお兄さん達も皆お馴染みで気に入ってくれている。有難い事です。
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by mattairaira | 2012-11-01 04:15 | tour_jornal
121025 toronto
朝食:なし。
昼食: potato bacon soup. all grain bread.
夕食: pork and chive dumplings
夜食: beaf patti

さて、チェックアウト時にもカウンターの責任者はおらず、また電話でやりとり。なんとか割引額を取り戻してモーテルを後にする。

今日はトロント。スーパーでお昼を買って出発。スーパーの暖かいスープはいつも美味しい。夕方に到着し、ホステルにチェックイン、ちょっと買い物してリハへ。

Silver Dollar。ステージがハロウィン仕様になっていて、蜘蛛の巣がそこかしこに。sound man,Vladも元気。今日をとても楽しみにしていたという対バンのthe dearly belovedの皆にも会う。バンクーバーでツアーが終わり、明日はレコーディングの為にカルフォルニアに飛ぶらしいのだが、今日の為に5日かけてトロントに戻ってきたのだという事だ。バンクーバーからカルフォルニア行った方がどう考えても近いのに、ありがとう。
最初のバンドのキーボードのVanessa は、2年前にウチらのライブを見てバンドを組む事を決めキーボードを始めたんだそう。すごい。

リハを終え、街で最近始めたプチプロジェクト"kumaku goes street"をやっていると、向こうからDanが手を広げて、hey,matta!1人で何やってるの!と近づいてきた。これをそこかしこに貼ってるんだよ!とステッカーを見せると、ああ?と反応に困って苦笑いしてた。あはは。
そして今日こそ!と決めていたChinatownの餃子楼へ。韮と豚肉の水餃子、非常に美味しかった!次第に中華とか、ご飯食べたい度が上がってきている。この間どこかで、遠くにオレンジ色にブルーの看板を見つけて、反射的に "吉野家!" って思ってしまった。実際はガススタンドだったけど。

いつも良い写真を撮ってくれる、babylonさんに会う。先月彼がMemphisに撮りに行った時River City Tanlinesに会ったと聞いてびっくり。彼らとzoobombsの話をし出したら止まらなかったよ、なんて言っていた。Scottも言ってたっけ。きっと通常のブッキングだったらmemphisでは彼らとやれたんだろうな…ムニャムニャ。

dearly belovedのライブ良かった。フロントのbass,voの彼が特に良かった。彼は演奏だけでなく普段も社交的に良く喋るし、ツアーではトレーラー付きの車を1人で全部運転するというから凄い。

で、我々のライブ。演奏は良かったしお客さんもいつものように良かった。ただ例のハロウィンの飾り付けの蜘蛛の巣が、DONとピットに絡まってちょっと大変?だった。これが結構強靭な蜘蛛の巣で一回引っかかるとなかなか取れない。DONはやりにくそうだった。しかし写真的見た目的には、かなり面白かったのでは。
キングストンから若きプロモータ、テリーが見に来ていてウォーウォーはっちゃけていた。日付け変わって誕生日だという彼のリクエストでtexasもやった。
Manvilsの皆も来てくれたんで、なかなか大騒ぎであった。
belovedのギターのdaveが実は物凄いズ•ファンだという事が判明。なんとエルモカンボで二度目にやった時のポスターを持って来て見せてくれた(それを見たコレクター・テリーの目がキラリと光り騒いでいた^^)。
すべて終了後、Manvilsのmikeyがホステルまで付いて来てわあわあとお見送りしてくれました。
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by mattairaira | 2012-10-29 09:40 | tour_jornal
121024 ottawa
朝食: banana orange juice
昼食: Croissant au jambon et fromage
夕食: beef samasa 2個

Ottawaに向かう前にSamの職場のコミックショップに寄る。職場と言っても家にいるのとあんまり変わらない。回りに楽しい物が置いてあって、皆にそれを見せて、話して。
べニューの近くのベーカリーで激美味しいチーズとハムとベシャメルソースのクロワッサンを買う。通りでべニューのプロモーターJCに遭遇。また来年…!

18:30、OttawaのZaphods Beeblebroxに到着(ストーンズがビデオの撮影に使ったという隠れた名所でもある)。ここでやるのは久し振り。
対バンは地元の若いバンド、なかなかフレッシュでよろしい。
我々の演奏も盛り上がりました。バーのお兄さんも前に来た時を覚えていてくれて、喜んでくれた。

全てが終わってmotelにチェックインしに行くと、カウンターに誰もいない。night check inはここに電話して、というメモが残されているのみ。となりのバーがかろうじて開いていて電話があったのでDONが電話する。なんだか事情があるようで、バーの女性に電話を代わって貰い話してもらう。結局本人は来れないので彼女にカウンターに入って貰い、支払いしてキーをもらう事に。しかしカウンターのコンピュータを開けられないのでネットで予約した割引の額ではなく、とりあえず3割増位の通常額を払う。明日の朝返してもらうというけど不安残りつつ、やっとの事で部屋に入れた。

お疲れ様!
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by mattairaira | 2012-10-29 08:36 | tour_jornal
121023 quebec city
朝食: なし。
昼食: スーパーmetroの、spaghetti sauce viante。セロリ。チーズ。ヨーグルト。
夕食: beef steak with fries. cauliflower soup. green salad. red wine

12:00にmontrealはずれのmotelを出発。さらに北上しQuebec cityへ。今日泊めてもらう友達Samの家へ寄ってからvenue,Le Cercleに到着。今日もリハをやって、美味しいラテ、美味しいディナー、美味しいワインを頂く。ここのハコ飯(と言っていいのか)はベストです。なにしろお洒落なレストランなのだ。
最初のバンクーバーからのbig John bites、フロントの女の子がウッドベースに白いドレスだったので、どんなエレガントなバンドかと思ったら、いきなり彼女が叫びながらガシガシ弾いててびっくりしたがなかなか良かった。

そしてガツンと演奏する。ステージが丁度良く広くてDONは動きやすそうだった。私はギターアンプではなくライン出しにしたのだが、モニターの出力が小さいのか大きい音を出すと音が途切れるのでちょっと焦った。
DonのMCはちょっとフランス語をまじえたりして、大変好評にて終了。

Samが自作のズボンズバッジを作ってくれた。samのウチに行くと色々な話が尽きない。レーベルをやっていて楽しいアイデアが沢山あってとてもパワフル。やりたい事をバンバンやっている。なんだかいつも元気になる。
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by mattairaira | 2012-10-28 08:03 | tour_jornal
121022 montreal
朝食: motelのwaffle1/2。ヨーグルト。
昼食: Vermont のガススタンドのbacon potato cream soup。セロリ。オレンジ。
夕食: venueにてターキッシュピザ。beer。

vermontの綺麗な田舎道を北上。紅葉が美しく湖がキラキラしている道を行き国境へ。長いこと待たされたが無事通過、カナダに入国、フランス語圏に突入。montrealへ。
le divan orange に到着。サウンドチェックをやる。サウンドチェックって何?というくらい久し振り。考えてみたらカナダだけか。
ハコのプロモーター、リオネールや対バンで友達のmattに「昨日のボストンはひどいブッキングだったんだって?云々...」言われて、あれ?なぜ知ってる?と思ったらDanがみんなに吹聴してくれたらしい。いやあ、時々ある事ですよ。(リオネールには、君のちっこいベイビーはどうしてるの?とも言われる^^)

それにしても、月曜日なのに、ちゃんと人がたくさん見にきてくれて嬉しい。ライブも一生懸命やる。my big friendでは歌っている人も。
物販にて、ティシャツ買ってくれた子に新しいCDを勧めたら、それはもう先月買って一日に4回は聴いてるよ!アルバム全部持ってるけどベストアルバムだよ。次はいつやるの?来週?頼むからあんまり待たせないで、毎週やって欲しいくらいだよ。
とうれしい事を言ってくれた。また、今日初めて見たという女性も一式買ってくれた。

アメリカをひと通り回った後の、最初のカナダのショウが終わった。
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by mattairaira | 2012-10-26 07:27 | tour_jornal
121021 cambridge
朝食:
昼食: 食べたけど記憶にない
夕食: venueのveggie burger。beer。
夜食: セロリ

Boston(Cambridge)にてマチネshow。宣伝もされていないようだしこんな真昼間になかなかお客さんも来ない。これは対バン同士でお客となって見ていないとさみしすぎる。ってんでなんだかよそよそしい今日のバンド(ヒゲ率高し)を2つとも拝見。で16:00になってウチらの番。なかなか演奏はよい、しかし始まった時からフロアに誰もいない。まじ、、?ヒゲの奴ら消えたのか。しかも三曲やってDONがギターをチェンジしようと中断したらBGM流されてしまった。はい、終了。うーん。意味がわからん。バーテンやPAのお兄さんはすっげ良かったなんて言ってたけど、長さも高さもいつもの半分で終わっちゃったんですよ?すっげ良くなんかない。お客さんがいなかったのはtoo lateだったから、、ってtoo earlyの間違いでは?
そんな事も、ま、よくあるよね、と結局飲み込むのがアメリカツアー。
ダンにメールしたら、どこのファッキンプロモーターだ!っと一緒に怒ってくれる。あはは。ありがとう。
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by mattairaira | 2012-10-24 07:30 | tour_jornal
121020 driving from philadelphia to springfield
朝食:なし。
昼食: egg and shrimp on rice
夕食: フムスとピタ。チーズ。ワイン。地元ビア。

今日はライブがない日。
Philadelphia のchinatownにレッツゴー。DONが鼻を効かせて人の出入りが多く安くて美味しそうな店を探し当てる。私は心に決めていた海老と卵のかけご飯を注文。美味しかった。時々、絶対美味しいとわかっているものを、お腹がはち切れるまで食べたくなる。満足。
ライブがないとはいえ、少しでもボストン方面に移動しなきゃってんで、Springfieldという街まで向かう(通り道上で、安いmotelがあるかどうか、でストップする街を決める)。
しかしまたNYを抜けていかなきゃならんので一苦労。近辺は落し穴のように有料道路が潜んでいるので、いかにそれを避けて通るか、mooさんが選び抜いた道を行く。
結構時間がかかって10pm過ぎに到着。近所の巨大なリカーショップで買い物してmotel dinner。
Day offでもお疲れ様!
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by mattairaira | 2012-10-23 20:54 | tour_jornal
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