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120928 indianapolis
朝食: なし。
昼食: Thai stir fry with rice. (Iowa city)
夕食: cajan food.

11:00にwilliamsburgのmotelを出発。しかしこの辺何もなくて畑しかなかった(草の匂いが良かったけど)。昨日帰ってからご飯を買いに行こうとしたムーストップさんは全く店を見付けられず、夕食は残ったナチョスを食べただけ。そんな彼の為にDONがリサーチしてお昼はアイオワシティで美味しいものを食べる。

未開の地、Indianapolisへ。
the melody innは小さな古いバー。20:00頃?到着するとまだhappy hourのバンドがかなり遅れて演奏中なので、しばらくのんびりしとけ、とdoor兼PA^^のmikeが言う。cajan foodは好きかい?ここで演奏するバンドが皆よく行く店があるんだけど、そこに行って、日本からツアー中でmelody innのマイクに聞いたと言えば、多分フリーにしてくれるよ… 早速車で五分程のその店に行ってみる。すぐに待っていたかのように気の良い洒落たおじいさんのオーナーが出てきて、物凄く親切にしてもらった。店のウィンドウには沢山バンドのショウのポスターが貼ってあり、今日のポスターもあって嬉しい。
ケイジャン料理って始めてだ。基本的にここで出しているのはご飯の上にソースというかちょっとピリッと辛いシチューみたいなものがかかっているものなのだが、(プラスcrawl fishなど追加もできる)そのソースが何種類もあっていくつも味見させてもらい、どれも凄く美味しくて迷いながら一つ選ぶ。本当に美味しくいただいた。ありがとうございます。

べニューに戻るとhappyhourの最後のバンド(親、子、孫によるメンバーらしい)が演奏中、少し待ってロードイン。やっと最初のLAからのツアーバンドGoldenboysが始まったのは10pm過ぎていた。ポップな爽やかなバンドだった。ロックではないと思ったが心地よかった。ギターアンプは地元のthunderhawkからお借りした。若いが如何にもアメリカなカントリーロックな曲が良かった。その間、フリービアの他に、女の子にpbr奢ってもらったりしたのに何故かあまり酔わなかったなあ。彼女はpbrはサイアクよ!なんて言いつつ。。
予想どおり我々の演奏はam12:30頃スタートになってしまった。しかしいつも通り一生懸命やった。最近の一曲目はway in way outがやってくる。ステージが細長く、向きも微妙なので、ムーストップくんはステージ下に降りて演奏した。終わった後、自分もベースをやっているという男の人からしきりに"bad ass!!"(チョーサイコー)を連発されるムーストップくんであった。途中DONがギター回したらマイクに当たってぶっとんでいて、笑った。キーボードの音が鳴らなくなったと思ったらアンプのコンセントが振動で抜けていた。。。そんなライブであった。

終わった後バイカーの様な豪快な人がCDもティシャツも7インチも買ってくれた上、最高だ!よし、俺が皆に奢る!と残った人皆バーに集まり、バーのお姉さんが作った謎のカクテルをショットグラスで乾杯!
。。。そんな夜であった。

プロモーターのnickのお家に宿泊。
明日はまたロングドライブto St Paulである。
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by mattairaira | 2012-09-30 10:48 | tour_jornal
120927 des moines
朝食:なし。
昼食:昨日の宿題のポテトフライ。
夕食: hummus and pita @cafe next to the venue

10:30にモーテルを出発。Des Moines(デモイン)へgo。
みな疲れが出てきた模様。
約6時間弱で今日のvenue、Vaudeville Mewsに到着。今日はall ages showなので17:00には最初のバンドが始まる。出演バンドの大半とその友達もまだ10代で、見た目がまだかわいく、外でプカーっとタバコ吸ってるのが似合わなかったりする。
なのだが、演奏は良かった。どこかで拾ってきたかのようなアンプを何台も積み重ね、ドラムはヒビ割れたシンバルを物ともしない。とにかく好きなように好きなことをやっている。どうあらねば、というのがない。しかもただそれを素直にやっているだけで、変わった事をやっているんだ的な自意識過剰さは1mmもない。見ている側もただその表現を楽しむだけ。人と人が違うのは当たり前、という単純な事が基本に流れている国なんだよなあ。なんて自由なんだろう。日本の子供達(大人もか)は窮屈だよなあと思ってしまう。

私が最近心配するのは、音楽さんの後について行く事が、独りよがりにならないかという事だ。個々に個々の音楽さんがいる可能性もある。

明日はインディアナポリスに戻らねばならないので、街からそちら方面に1.5時間走ったあたりのmotelに泊まる。インディアナポリス、って、ナ、にアクセントが付くのだと知った。インディア、ナポリス。
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all ages show

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by mattairaira | 2012-09-30 03:38 | tour_jornal
120926 chicago
朝食:なし。
昼食: wholefood market のお惣菜とプレッツェルブレット。
夕食 : venueのフリーフード、shrimp fries.。


朝11:00にシカゴに向けて出発。翌々日に演奏する予定のインディアナポリスを通り越してシカゴに到着(なんか損してる?)。市内から40分程離れたsouth hollandにあるholland inn にチェックイン。ここは見渡す限り黒人しかいない。付近にはcatfishやエビのフライなどソウルフードな黒っぽい店が多い。モーテルはちょっとやばい雰囲気なのでライブ後は全ての機材を部屋に持ち込むべし。部屋は安かったのだけれど1bedとカウチ1しかない。まあシカゴはどこも高いし仕方ないねという事で。

ライブはいつもやるempty bottleではなく、Reggie's Rock Jointというところ。(ここが決まった後にempty bottleから、もし追加公演があるならウチでもやってくれ、君らのファンなのだから、という連絡が...) 食事も自慢のご機嫌なロックバー。
しかし、今日は対バンが一つしかなく機材が心配。案の定、アンプはあるのだけれど、その持ち主のメンバーが終わったらすぐに機材を持って帰らなければならないという。「貸してあげたいのはやまやまなんだけど、産まれたばかりのベイビーがいて、帰らなきゃならないんだよ~」そりゃ仕方ないね。。で、DI使うしかないかと思ったけど結局ハコが持っていたベーアンをお借りした。結果的にそれは良かった。もしうちらが自前のギターアンプとベーアンを持っていなかったらと考えるとちと恐い。。
かなりタイプが違う対バンではあったが、そこにいたお客さん皆楽しんでくれた。おじいちゃん位の歳の人もいて、音が大きすぎなかったか?と聞いたら、いや、全てパーフェクト!良かったよ!と言ってくれた。例によってPAのお兄さんもティシャツ買ってくれた。売切れの12inchを通販してくれないか?という人もいた…

ここで頂いたハコ飯のshrimp friesがトンデモ美味しかった!
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by mattairaira | 2012-09-28 16:22 | tour_jornal
120925 columbus
朝食:モーテルの朝ごはん。ワッフル焼き機でワッフルを焼く。
昼食: don tequila にてtaco salad. $5.25
夕食: don tequila で貰った大量のナチョとハコのローカルビア。
夜食: don tequila のtaco saladの残り。

12:00にclevelandのモーテルをチェックアウトし、近郊のmedinaにある"ドン•テキーラ"というメキシカンレストランでお昼を買い込んでドライブ。(驚く安さと量)
Columbusに着いたらused kids records とbuckeye donutsに寄ってMotelにてドーナツタイム。
今日のvenueはace of cups barという大きめのスペース。今までやったコロンバスのハコよりも数段階しっかりした感じ。プロモーターはJeff。ハコ飯はないが、飯代をくれた。。これでなんか美味いもんでも喰いなよ、、とは言わなかった。

キーボード用のギターアンプがなかなか借りれず、あーだこうだして結局1番目のバンドにお借りする。彼等は今日が始めてのショウだという事だ。2番目はギター1人と女の子がスネアとタムを叩きながら歌うというもの。我々は3番目。トリの筈だったが平日でお客さんが帰ってしまうので、と繰り上げてくれた。広さゆえ、あまりお客さんは多いようにはみえなかったが、皆前にぐぐっと集まってくれ、かなり盛り上がった。気付くとPAのお兄さんもビール片手に前列に。アンコールもかかったが、次のバンドの時間がなくなってしまうのでお終いにする。ラストはmerchandiseという冗談みたいなバンド名のフロリダからのツアーバンドであった。
物販も売れて良かった。お釣りがなくなりかけてmerchandiseのマーチャンダイズ係^^の人が、両替しようか?なんて親切だった。彼は我々がthat's how strong my love isをやったのが良かった、と言っていた。
弟が遠い街に住んでいて来れなくてかわりに見に来た、という人が弟に、と色々買ってくれた。

さて明日はシカゴです。poster
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by mattairaira | 2012-09-28 14:34 | tour_jornal
ৎ꒰ ¯ิ̑ ¯ิ̑๑꒱ુ ୭
ツアーの写真です。
http://www.flickr.com/photos/kumaku9/sets/72157631580805265/

Instagramだとほぼリアルタイムです。
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by mattairaira | 2012-09-27 17:29 | tour_jornal
120924 cleveland
朝食: 残りのレーズンシナモンベーグル。
昼食: wendy'sの$1.85バーガー。
夕食:Arby's のオニオンリング。beer

朝。テリーが今あるズボンズ の物販を全種類余す事なく買い込んでくれたり、the Manvils たちとハグハグして10:00にkingstonを出発。ぐんぐん進んでBuffaloのボーダーも、ものの三分程で通過、アメリカへ!いや、本当にアメリカに入った途端ガラリと色が変わる。ここからツアーが始まるのだなと思ってしまう。
エリー湖沿いの道を延々進んでクリーブランドへ。
数年前のツアーで始めてvallyboys達と出会ったvenue、Now That's Class。今回はbar stageでの演奏。対バンは地元のbeach stavとツーソンアリゾナからツアー中の女の子2人組acon bcon。いやあ、どっちも良かった。beach...の方はパッと見地元のワルな子供達といった印象なんだが、薄くサイケがかったガレージでロックンロールな演奏はかなり良かった。始めから終わりまで全く飽きずに楽しめた。アメリカやな~、ほんまっすな~、なんて言いながら、身を引き締める。(セッティング中に日本酒をメンバーに振舞ってくれるお客さんがいたりしつつ)我らも負けずに頑張った。ちょっと音が大きくなり過ぎるんではないかと私は心配なのだが、評判は良かった。surf..のベースの子が、りょうちゃんに「あんな風に弾ける様になりたいんだよ!」と興奮して言ってくれてた。ティシャツを買ってくれた女の子が自分のティシャツを脱いで「これ欲しかったらあげる。明日のショウで着たらきっとクールだよ!」と私にくれたのは、エリー湖Tシャツ。クールです。
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by mattairaira | 2012-09-27 06:28 | tour_jornal
120923 kingston
朝食:なし
昼食:スーパーマーケットのミートボール&ライス。レーズンシナモンベーグル半分。
夕食: chili fries at the mansion。ビール。

モントリオールからキングストンへ。
moostopさんが昨日のライブ中にDONにベルトを壊されたので、街に買いにに出た。新しいのを買って来た!ワン•ダラー・ショップで!と早速着けて見せてくれたのが5cmくらい幅のある極太いやつで、一同大爆笑。

the mansion。美味しいハコ飯、美味しいビール、可愛いお姉ちゃん、言うことないですなあ。
対バンはこれで3回目?の地元owl farmそしてVancouverからTorontoに移住してきたというThe Manvils 。彼らはとてもゴキゲンな人達で、(演奏は熱く、そしてかなりしっかりしている)ライブ中フロントマンのmikeはI say ZOO!you say BOMBS!かなんか言ってお客さんと掛け合い大合唱で大変盛り上げてくれ、爆笑。そのmikeにアンプとギターをお借りした。DONの新しいギターが購入一週間もせずに壊れ、plasticityという曲の為に私が弾くギターがないので、誰かに借りるかキーボードで埋めるかという事態になっている。結局その曲はやらなかったけど。
ライブはとにかく一生懸命やる。今日はドラムがよく聞こえてやりやすかった。そういえば、トロントの日から立ち位置を変えてやっているのだ。DONが右、三人が左手、という位置から、DON中央、ムーストップとマッタは右か左手に分かれるという。やってみると、モニターがしやすくて良い。

わいわいしながら若きプロモーター、テリー•ヤングのお家へお泊り。
明日は10時間ドライブでクーリブランドだ。
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by mattairaira | 2012-09-26 17:37 | tour_jornal
120922 montreal
朝昼食: Tim Horton's のクルーラー、パン、アボカド。
夕食: ナチョス。くだもの。ビール。


雨がパラつく中、眠い目をこすって10:00にチェックアウト。bloorの楽器屋に寄ってギターアンプとベースアンプをババーンと仕入れて出発。車に入るかしら?と心配だったが、さすが収納上手な日本人、バッチリ収まった。

思ったより早く17:00にvenueに到着。DanもJohnny Dowdの車でちょうど到着したところ。
リハで新しいアンプを鳴らすと黒人のPAさんに怒られるDON。音がでかいですと?

Pop Montrealというフェスで、我らの出演するライブはDanの企画ということで昨日のtorontoに引き続きtexas出身のJohnny Dowdも出演。Johnny、昨日は見れなかったんだけど、今日は見た。64歳のオルタナティブカントリーロックンロール、すごく格好良かった。また彼のバンドがかなり良かった。ベース(シンセ)とキーボード担当の彼が相当良かった。狂った科学者みたいだった。こっちではこういうパターンがよくあるんだけど、おっさんなのにとんでも格好良いんだよなあ。Johnnyからみたら若手ということになるんだろうけれど。そういう組合わせも良かった。

他にモントリオールのloose pistons,トロントのCatl, ハリファックスのCousinsなど、どれも良かった。さすがDanのブッキング。過去に対バンした色んな子も見に来てくれました。

しかしまた終わりが遅く、motelにチェックインしたのが4時だった。
あ、LIVEは良かったよ。でもDONの新しいギターが壊れたよ。。。
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by mattairaira | 2012-09-25 17:12 | tour_jornal
120921 toronto
Toronto

朝食: ジャムトースト
昼食:bass meat and bean curd on rice
夕食:leftover of lunch

しかしムーストップさんの寝歌にはびっくりした。他の三人共目を覚ました。

同じホステルが2日分取れなかったので、すぐ近くの別の安いホテルを見つけてチェックイン。ここが見た目いかにも怪しい。チャイニーズレストラン?パブ?とチャイニーズマッサージなどが入ったビルジングの2階にあるのだが、鍵が掛かっていて呼び鈴もない。ガンガンノックしたら宿泊客が出て来て開けてくれる。オーナーらしきおじさんが1番手前の客室からよれよれの格好で寝ぼけ眼で出て来て、前払い。でデポジットじゃないけど保険として追加され宿泊料の倍近くのお金を払う。普通こういう料金て高くても10ドルとか5ドルじゃない?なんてひそひそ言いつつ。しかし部屋は思ったよりも随分きちんとしていて、かえってびっくりした。(後に追加の料金もちゃんと返って来た)

チャイナタウンへご飯に行く途中、ケンジントンの木の電柱に目を奪われる。いつもはライブやらイベントやらのポスターとかチラシが賑やかに貼られているのに、全てが丸坊主になっていた。なんか変な感じ。毎回自分達のポスターもダンが貼りまくってくれていたものだが。街のクリーンアップ作戦なのか、気付くとケンジントンだけでなく、他の地域も何も貼られていなかった。なんだか、つまらない。後にダンに話すと、まあ街がそういう風にするようになったんだけれども、もう宣伝もみんなインターネットだよ。ということだった。ううむ。

しかし久しぶりのsilverdollar。
PAのVlad始めセキュリティの人、バーのお姉さん、みんな変わらない。セキュリティのおじさんには「君のチビさんはどうしてるの?」なんて聞かれる。もう子供はチビでもベイビーでもないんです、一丁前の口をきく小僧になりました。。昨日もBrodieに聞かれたなあ。子連れでのツアーはバタバタハラハラし通しで周りなんて見てられなかったからこちらは気付かないけど、皆見てるんだなあ。お世話になりました。

リハ前にmerch guyのStaceyがティシャツを持って現れる。良かった。出来も良いです。日本で作って持って行くのは荷物に上手く詰めるのも大変だし、次もこの手で行こう。

ライブ。色々書くのは難しい。最高に良かった。物販も大盛況だったし、なんだか端っこのテーブルでカクテルを作ってどんどん持って来てくれる人がいたり、などなど、終わったのは3時すぎ?しかし明日はモントリオールに16:30までに行かなきゃなりましえん!
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by mattairaira | 2012-09-23 19:04 | tour_jornal
120920 hamilton
朝?昼食: Tim Hortonのチキンサラダ
サンドイッチ (チキンがカマボコのようだった)。コヒー。Tim Horton の限定マグをゲット。
夕食: ケバブロールとハコの生ビール。dead elephant.

Detroitから始めて通るイミグレーション、sarniaへ。各べニューからのレターがあったので、ものの10分でチェックand通過。今までで最短だろう。

ハミルトンにつくとすぐ、jamieのカレッジラジオ曲へ。生放送には間に合わなかったけど、インタビューを録音して貰った。アルバムThe Sweet Passionはトップ10に入ってるそうです。McMasterという大学内だったんだけど、構内にドーナッツチェーンTim Hortonsがあるのには笑った。

楽器屋探索(DONかわいい青いストラットを購入)そして本日のハコThe Casbahへ。対バンの皆が揃わず機材がないので、リハは無し。

物販は本番前からよく売れて、日本から持ってきた秘蔵の12inchが1日目にして完売してしまった。オーストラリアでもすぐ売れたので多目に持って来てはいたんだけれど。

そしてツアー初のLIVE。お借りしたギターアンプをkeyboard に繋ごうとしたら"うーん、万が一という事があるからこっちを使って!"とbass ampに変える事になったり、Donが借りたアンプのヒューズが途中で飛んだり、bass ampの音が小さかったり、と問題はあったが、皆楽しんでくれて良かった。明日もトロントに見に行くよ!という人、買った12inchに何でもいいから絵を描いて!とメンバー全員に(何度も)描かせて回る人、など。

オーナーのBrodie自慢のドラフトビール達がとんでもなく美味しかったです。
終了後Torontoへ走る。3時頃いつものホステルにチェックイン。
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by mattairaira | 2012-09-23 19:02 | tour_jornal
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